軽部 裕美

コンテンポラリー
karube_hiromi

2006年文化庁の派遣によりパリに留学。バレエ、ヨガ、解剖学を融合したコンテンポラリーダンスを学ぶ。ダンステアトロ21を能美健志と共に主宰し、海外ツアーに参加。
アカデミックな動きの中にも静と動における表現力の確かさと音楽性の高さが認められ国内外の振付家との創作活動を数多くするほか、新国立劇場への作品提供、客演ダンサーとして出演。
平成11年芸術選奨文部科学大臣新人賞受賞芸術選奨文部科学大臣新人賞やコンクールでも多くの賞を受賞。現在、フランクリンメソッドのエジュケーターとして活動。DA東京ではボディファンダメンタルを担当。